小学生・中学生の水泳授業や習い事などに。
UVカット90%、ストレッチ素材など
機能性にこだわり、
種類豊富なスクール水着をご用意しました。
詳細は各学校に確認してください
- 水着・帽子の色や形、ラッシュガードの可否など、学校によって指定があります。
- 持ち物の追加や禁止事項がある場合があります。
- 記名の有無や方法についてもご確認ください。
スクール水着のお悩みQ&A
- なるべく肌や体のラインを隠したい…
- 「スカート付ワンピース」などのオールインワンタイプがおすすめです。体のラインが出にくい設計になっております
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- 着替えが簡単な水着が欲しい
- 「セパレーツタイプ」がおすすめです。ボトム部分はパンツタイプとなっているため着替え・トイレが楽で、肌の露出も軽減することができます
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- めくれ防止ボタン付き水着って何?
- セパレーツタイプ水着のトップスとボトムをボタンで止めるものです。水中で水着がめくれにくく、泳ぎに集中できます。
お客様から「ズボンが脱げる心配がない」とのお声もいただいています。
- 来年も使えるように大きいサイズの購入を考えている
- 水着が大きすぎると、すり落ちたり、体にフィットせず泳ぎの妨げになってしまいます。安全のためにも体の大きさに適したサイズを選びましょう。
- スイムパッドはいつから入れたほうがいい?
- 胸のふくらみが気になるようになってきたら入れていい頃かもしれません。
- スクール水着の丈はどれがいい?
- 丈の長さはお好みでお選びいただければと思います。
一般的には学年が上がるほど長い丈が人気になってきます。
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- 紐をきちんと扱えるか不安…
- 紐は中で縫い止めされている為、抜けたり中に入り込む心配がありません。そのため安心してご着用いただけます。
- 太ももが太く水着がきつい…
- 「サーフパンツ」ですと、太もも周りにゆとりがある為、ゆったりとご着用いただけます。
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お家でプールや水遊びに使えるアイテム