■塩分量に気を付けて、おいしく健康な食生活を
日本人の国民病と言われている高血圧、これには塩分量の多い和食が起因しているという説があります。日本人の食塩接種目標量は男性7.5g未満、女性6.5g未満に対し、和食の定番であるお味噌汁の塩分は1杯約2g。余分な塩分を摂取しないようタニタの塩分計で「はかって食べる」習慣をはじめましょう。
■塩分濃度が0.1%単位でわかる
・SO-304は0.1%単位でデジタル表示。より詳細な塩分管理が可能に。
・塩分濃度0.0%の無塩食から、最大5.0%まで、塩分濃度を確認できます。
■水洗いOKの防水設計 IP67の防水性能※ですので水洗いができます。
※粉じんが内部に侵入するのを完全に防止し、水面から1mの深さに30分水没させても性能に影響を及ぼすほどの水の浸入がないもの
■5℃~90℃まで測定可能
自動温度補正機能付きで、5℃~90℃まで測定可能。常温の飲み物~温かいスープや味噌汁まで、幅広い対象物の塩分濃度を正確に測定できます。 ※測定温度範囲(5℃~90℃)外の液体は正しく測定できません。 ※粘性の高い液体や、固形物の測定はできません。